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男児の母プロフィール
男児の母
男児の母

閲覧ありがとうございます!

はじめまして、男児の母(@chi31123306)です。

私の自己紹介をしたいと思います。

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自己紹介

男児の母プロフィール
HN男児の母
出身秋田県
所在秋田県秋田市
年齢アラサー
性格直感的に動くタイプ。
几帳面な一方、大雑把な部分も持ち合わせている。
職歴製造工場を転々と。
趣味家事中にTVerでドラマ鑑賞すること。
婚姻既婚
家族夫と子ども3人の5人暮らし。

私は秋田県生まれ秋田県育ちで、生粋の秋田県民です。

23歳で長男を出産、25歳で次男の出産。

私がいた地域は盆地で、夏は蒸し暑く、冬は雪が多い地域でした。

しかも、大きな町からは遠く、子どもたちの遊び場や学び場の選択肢が少ない地域。

「子どもたちの選択肢を狭めたくない!可能性をもっと大きく!」と、思い切って正社員として8年間務めた会社を退職しました。

夫も同時に退職。

次男が1歳になってから家族4人で秋田市へと移住してきました。

無計画?いいえ、チャレンジです。

職もないのですべてが1からです。

半年の夫婦無職を経て、私も夫も無事に就職し、長男次男も保育園に馴染めました。

そして28歳で三男を出産。

今は家族5人、元気に秋田市で暮らしています。

現在、私は退職し、専業主婦でデブ路線走行中!

更なる私のこれからの人生に、こうご期待!

このブログについて

我が三男坊は、出生から7か月間入院していました。

原因は(先天性?)間質性肺炎と膿疱性乾癬という病気のためです。

膿疱性乾癬と診断を受けるまでのことはこちらで書いています。

皮膚科の先生から、乳児での膿疱性乾癬は稀だと言われました。

私も「膿疱性乾癬」を調べてみましたが、難病指定であることしか分かりませんでした。

初めて知った“乾癬”という病気。

乾癬は感染しない。

乾癬は完治のための治療法はまだない。

乾癬は寛解できる。

息子と一緒に外を歩くと遠くで「可愛い」と思われても、すれ違い様に肌を見て「可哀想。どうしたの、大変ね」と言われたりします。

そこで私は「この病気をもっと多くの人に知ってもらいたい」と思いました。

皮膚病はその見た目から避けられることが多々ありますが、理解が得られれば皮膚病患者を取り巻く環境は良くなります。

そのため「“乾癬について”発信したい」と強く思い、ブログ作成に至りました。

男児の母
男児の母

病児を持ち、ふさぎ込んでいた日々でしたが、ポジティブに毎日を過ごさないと人生もったいない!と思ったんです。

末っ子の入院を境に「人生の半分を笑って過ごす!」がモットーになりました。

同じような病気や症状のお子さんをお持ちの方に、病気で悩んでいるのは1人じゃないと知ってもらえればいいなと思います。

そういう想いで我が子の闘病記録のブログを立ち上げました。

ブログを通して伝えたいこと

私がこのブログを通して伝えたいことは3つ。

①乾癬という病気を知ってほしい。

②乾癬の正しい知識を広めたい。

③秋田の良いところをPRしたい。

①乾癬という病気を知ってほしい。

乾癬患者は日本でも50~60万人いるとされています。

皮膚病としてアトピーは多く知られていますが、乾癬は認知は低いため、基本的な知識を知られていません。

② 乾癬の正しい知識を広めたい。

乾癬は「カンセン」と読みますが、感染しない病気ということを多くの方に知ってほしいです。

③ 秋田の良いところをPRしたい。

秋田県民として、秋田の良いところを秋田県内外の方へ発信します。

少子高齢化が進んでいる秋田県の少子化問題から、子育て世代の就活、子連れのおすすめスポットまで様々な記事を書いています。

秋田県は自然はもちろん、祭りなどの伝統やおいしい食にもたくさん魅力がありますよ!

目標

アトピーと同じくらいの認知

アトピーは感染しないことが分かっているので、「アトピー」と言うだけで理解されます。

乾癬も同じように世間に認知され、正しい知識が理解されることを望み、発信をします。

皮膚を見て「アトピー?それとも乾癬?」と声をかけられるくらいの認知を目標としています。

ブログで収益を得る

三男は集団生活ができないため、退職せざるを得ませんでした。

ブログで収益化を図り少しでも生計を立てようと思っています。

誰かの役に立ちたい

また、ブログを通じて何かしらの情報が、いつか誰かに必要とされ、「読んで良かった」「役に立った」と思われたらいいなあと思います。

 

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男児の母(@chi31123306)をよろしくお願いします!

乾癬についてはこちらの記事をご覧ください。

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小児の膿疱性乾癬と向き合う —前向き元気!にこやか生活—
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